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GIMI MUSIC

PAINTAUDIO電子説明書

PAINTAUDIO電子説明書

注意事項:USBモードでの誤ったファイル操作や、不適切な取り外しを行うと、ファイル破損や起動不良、画面表示の異常などが発生する場合があります。これはあくまでファームウェア上の問題であり、公式ファームウェアまたはご自身のバックアップファイルを用いて復元することで解決できます。ご不明な点がございましたらgimimusic@hotmail.comまでお問い合わせください。

PAINTAUDIO MIDI CAPTAIN (無線機能あり)

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USBモード:フットスイッチ1を押し続けながらパワースイッチを押すと、USBディープ設定モードに入ります。(USBでパソコンに接続、パワースイッチが押されていないことを予め確認、画面が点灯した後にのみフットスイッチ1をリリースできます。) この時、パソコンで「MIDICAPTAIN」ドライブを見つけられます。

モードを切り替える方法(ファームウェア 3.0): フットスイッチ「2または3またはA」を押し続けながらパワースイッチを押すと、異なるモードに入ります。(パワースイッチが押されていないことを予め確認、画面が点灯した後にのみフットスイッチをリリースできます)
  フットスイッチ2:ギークモード
  フットスイッチ3:ギークモード (LEDリングが常に点灯)
  フットスイッチA:通常モード

パワーオン:供電状態でパワースイッチを押すと、前回のモードに入ります。
パワーオフ:パワースイッチをリリース、または電源ケーブルを抜きます (ホットプラグに対応)。

PAINTAUDIO MIDI CAPTAIN STD

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USBモード:フットスイッチ1を押し続けながらパワースイッチを押すと、USBディープ設定モードに入ります。(USBでパソコンに接続、パワースイッチが押されていないことを予め確認、画面が点灯した後にのみフットスイッチ1をリリースできます。) この時、パソコンで「MIDICAPTAIN」ドライブを見つけられます。

モードを切り替える方法(ファームウェア 3.0): フットスイッチ「2または3またはA」を押し続けながらパワースイッチを押すと、異なるモードに入ります。(パワースイッチが押されていないことを予め確認、画面が点灯した後にのみフットスイッチをリリースできます)
  フットスイッチ2:ギークモード
  フットスイッチ3:ギークモード (LEDリングが常に点灯)
  フットスイッチA:通常モード

パワーオン:供電状態でパワースイッチを押すと、前回のモードに入ります。
パワーオフ:パワースイッチをリリース、または電源ケーブルを抜きます (ホットプラグに対応)。

PAINTAUDIO MIDI CAPTAIN MINI6

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USBモード:「フットスイッチ 1」を押し続けながらパワースイッチを押すと、USBモードに入ります。(USBでパソコンに接続、パワースイッチが押されていないことを予め確認、画面が点灯した後にのみ「フットスイッチ 1」をリリースできます)
この時、パソコンで「MIDICAPTAIN」ドライブを見つけられます。

PAINTAUDIO MIDI CAPTAIN NANO4

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USBモード:「フットスイッチ 1」を押し続けながらパワースイッチを押すと、USBモードに入ります。(USBでパソコンに接続、パワースイッチが押されていないことを予め確認、画面が点灯した後にのみ「フットスイッチ 1」をリリースできます)
この時、パソコンで「MIDICAPTAIN」ドライブを見つけられます。

PAINTAUDIO MIDI CAPTAIN DUO

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USBモード:USBケーブルの片側をパソコンに接続しておき、DUOのKEY0を押し続けながらUSBケーブルのもう片側をDUOに接続します。DUOの画面が点灯するとUSBモードに入り、パソコンで「MIDICAPTAIN」ドライブを見つけられます。(画面が点灯した後にのみKEY0をリリースできます)

PAINTAUDIO MIDI CAPTAIN ONE

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USBモード:USBケーブルの片側をパソコンに接続しておき、ONEのフットスイッチを押し続けながらUSBケーブルのもう片側をONEに接続します。ONEの画面が点灯するとUSBモードに入り、パソコンで「MIDICAPTAIN」ドライブを見つけられます。(画面が点灯した後にのみフットスイッチをリリースできます)

PAINTAUDIO FOOT CAPTAIN

標準版説明書 

SWL/SWM説明書

注意事項: スイッチ信号出力については、デバイスごとに対応しているスイッチ信号タイプが異なります。非対応のスイッチ信号を出力すると誤動作や動作しない場合があります。
例えば、Quad Cortex は SWM のみに対応しています(Quad Cortex の LATCH EMULATION 機能により、SWM をラッチ式として動作させることが可能です)。
ご不明な点がございましたら、gimimusic@hotmail.comまでお気軽にお問い合わせください。

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